2015年10月16日

俵万智的な

あ、リンクした。
「いい経験だった」とやっと聞けたから
今日は奥多摩記念日
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2015年07月14日

だわさ。

とある英文があって、
こんな感じかなーと思ってた訳とぜんっぜん違った時の切なさ。
しかも短文。しかも使われてるのはシンプルな単語だけだったりする。

英語力落ちて来てるなー。
もともと力あるわけじゃないけど。
NCISやMONK見てるだけじゃやっぱりだめかしら。

もう飛躍的な伸びは期待できないけど
せめて維持したいものだわさ。
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2015年06月17日

ふっくぶっくろーーーーー

はしっても あるいても
ちきゅうのスピードは おなじです
あせっても のんびりでも
ちゃんとあしたは くるんです
いそぐときほど くちぶえふこう
かなしいときほど にっこりえがお
フック ブック ロー
しあわせはいつも うしろから
フック ブック ロー
おいついてくるよ
だからここらで そよかぜを あおぞらを
ちょっとしんこきゅう



最近、毎朝この歌に癒される
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2015年06月05日

あっちゃこっちゃ

トロントから一時帰国。
オレゴンから帰国。
NYから帰国。
NYへ出発。
ドバイから一時帰国。
北京から帰国。
北京へ出発。

海の向こうに住んでる、これから住む
友人たちがいったりきたり。
今月来月はラッシュだな。
会えるの楽しみだなー。
繋がりをもててることが、
帰国の度に会いたいと言ってくれることが
嬉しい

他にもNZ、イギリス、アラスカ、香港
方々に訪ねたいと思う人がいるのは
ありがたいなぁ
posted by トミィ at 16:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月01日

a、a、apple ェア、ェア、アッポー

小学校6年生のころ?に
自分の人生に「英語」というカテゴリーを初めて作ってくれた人と
バッタリ再会。

毎週、先生のオウチに通って3-4人でレッスン受けてた。
文法よりも会話や発音に力を入れてたレッスンだったような気がする。
aとu、lとr、すごい教えてくれたきがするなー。
a、a、apple ェア、ェア、ェアッポー
u、u、umbrella アッ、アッ、アンブレラッ 
今思うと、海外いくとちょくちょく発音を褒められる(あらやだ、
さりげなく自慢)のは、先生のおかげだ!

だけど正直当時は、英語あんまり好きになれなくて、でも
英語云々ってよりも、その先生の存在そのもの、この世にこんなに
パワフルで精力的な大人がいるのか!って事の方が印象に残ってる。
たぶん人生で初めて会った、楽しいことは自分で開拓していかなくちゃ!!!
っていう姿勢の女の人だった。

そして、そんな彼女は、今もとってもパワフルで
日本に拠点をおきつつ、バイオリンの演奏旅行でヨーロッパを
飛び回ったりしてるみたい。いつから演奏家になったの?

嬉しい再会。

それにしてもその後の人生で私が英語に興味を持つなんて
いったい誰が想像したでしょう。実力は伴ってないけどさ。

最近なぜか、昔を振り返ってる。少しずつ。
必要な時間なのかもな
posted by トミィ at 12:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月19日

届いたもの

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2013年04月26日

水量満タン

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ヨセミテフォールの水量が
そろそろピークをむかえるそうな。

ここに行ったのは2回とも8月だったから
どちらかというと滝は枯れ気味だったんだよなー

この水しぶきを浴びながらの
5月のトレッキングは
それはそれは気持ちがいいことでしょう。

ハナミズキってdogwoodっていうのか!
知らなかった知らなかった

posted by トミィ at 13:49| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月10日

あーあ

まずいなぁ

最近、どっか行きたくなってきちゃったなー
行方不明になりたいとかじゃないですぜ。

海外ね、海外。旅。
自己満に浸りたくなってきっちゃったな

前回の旅行から約1年、
もっと大丈夫だと思ってたんだけどなー
まずいなぁ

いや、別にまずくないんだけど。
まずいなぁ

しかも行きたい場所は、ただ一つなんだよねぇ
まずいなぁ
posted by トミィ at 17:21| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月25日

マリコさん

年が明けて、海の向こうから届いたメール。

一緒にカナダを旅した友人の
近況を知らせてくれるメールを
ウキウキしながら読み始めたのだけど。

メールを読み進めていくうちに
気持ちがザワザワとしてきた。

このザワザワの元がどうか、
間違いでありますように。
でも、間違いじゃなかった。

***
79歳だった母と「80歳になる前にもう一回旅行に行こうね」と
約束していたにもかかわらず、こういう状態では旅行に行く時間が取れないので、
それなら、と弟が申し出てくれて母と二人でカンボジア旅行をすることになり、
よーこに相談をして4月に一旦予約をしましたが、
そのとき体調を崩していた母が「今は海外に出る自信がない」と言うので
残念ながらキャンセル。

その後母の体調はどんどん悪くなり、とうとう起きることさえ出来なくなった
ので弟が無理やり病院へ連れて行ったら、(母は極度の病院嫌い)
極度の貧血で脳梗塞を起こしていることがわかりました。
貧血の治療のため救急病棟に入院。その後脳梗塞の後遺症で右目の失明・認知症の発症、
その上持病だった癌が進行していることもわかり、
5月に見舞いのために2週間帰国。その時点で、最悪の事態が重なれば余命は
3−4ヶ月かもしれない、と言われました。

一旦イギリスに戻って、工事は中断、先に引越し、7月まで続ける約束だった仕事を
終わらせると同時に再帰国をして、それから毎日病院へ通う生活が 始まりました。
ロンドンオリンピックを病院の食堂のテレビで見ながら、見ることのできない母に
中継しましたが、身体の方が辛くて、もうそんなことには興味も示しませんでした。
後半は夜も心配だったので、弟・妹と交代で泊り込みをしましたが、とうとう
帰国から丸6週間がたった9月7日に母は 息を引き取りました。

実母・義母両方の介護に忙しかった母をねぎらうためにと父から頼まれて、
67歳の母をイントレピッドのタイ旅行に誘ったのが2000年。
その後事あるごとに、あのタイ旅行が「人生で一番楽しかった思い出」、
できるならもっとこういう旅をしたい、と言っていました。

一般の「観光旅行」には目もくれず、どうせ行くならエクスプローラの
「冒険旅行」じゃなくちゃ、と言うのが母の信条。
でも一人では多国籍ツアーに参加する自信がないので私が同行しなくては実現しません。
その頃父が病気だったのでしばらくは動きが取れなかったのですが、2007年に父が他界
した後なんとか都合をつけて、やっと2009年夏にバリ島、2010年12月にベトナム、
次は中国の万里の長城を歩こう、と言うのが母の夢でした。

山歩きが大好き・自然が大好き・珍しいものを見るのが大好きだった母にとって、
エクスプローラの提供する旅はどれも魅力が一杯。
小さい文字は見えないので、行きたいツアーのページを拡大コピーして、辞書を引いて
翻訳をしたらしい書き込みが一杯のイントレピッドのカタログが 遺されていて、
楽しみにしていたんだなぁ、と悲しかったです。

出棺の時、棺の中には母が旅行のたびに買い集めた「地球の歩き方」と、イントレピッド、
エクスプローラのカタログ、そして愛用していたリュック サックと
タイ旅行の時に履いたトレッキングシューズをいれて、小さい孫達に
「おばあちゃんはまた旅行に行くんだよ。行ってらっしゃい、と言おうね」と話しました。

今日は母の誕生日です。
エクスプローラとの出会いは母の人生を間違いなく「豊か」にしてくれました。
エクスプローラ、というと母の目が輝きました。大きな期待がいつもあ りました。
そんなことを思っていると、このことをエクスプローラでつながったみんなとシェア
したくなりました。

お会いする機会はなかったけれど、母の口からはよく「エクスプローラの中村さん」
「エクスプローラの富永さん」という名前が出てきました。
お世話になっている人達、という親しみのひびきがいつもありました。
もう少し長く生きていられたら、今頃は「エクスプローラの渋谷さんがね・・・」と
話していたことでしょう。

エクスプローラのお客さんは若い人が中心ですが、
実はこんな高齢のファンもいたこと、
お伝えしたくて書きました。

よーこ、エクスプローラのスタッフの皆さんに、
母の人生にかかわってくださってありがとう、と伝えてくださいね。
もしかしたら、2000年の若くて元気だった頃の母の写真が、
オフィスにまだ残っているのかもしれません。
***


ご縁があって、わたしは
イギリスに住む娘さんと
日本に住むお母さま−マリコさん−
このお二人のツアーを2回手続き
させていただいた。

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マリコさんには直接お会いしたことがないけど、
元気な笑顔は、探検隊オフィスにあるタイやバリ島の
アルバムの中で、たくさんたくさんみてきた。

アルバムのページをめくるたび、
とてもポジティブな気持ちになれるから
私はスタッフ時代、そのアルバムを見るのが大好きだった。
年齢なんか関係なくて
物事を前向きに楽しむヒントみたいのが
マリコさんの笑顔にはたくさん隠されていた気がする。

おととし、娘さんが一人で申し込んだカナダツアーの
手続きのことで急ぎでに連絡を取りたくて
国際電話したけどつながらなくて、
なぜか日本にいるマリコさんに電話をしたことがあった。

「エクスプローラの冨永です」というと
「あらー、こんにちは!」と親しみを込めて
ご挨拶してくれた、あのはつらつとした声を
今でもはっきりと覚えてる。

メールを読み終えた直後の自分は
けっこう動揺してて、
すぐにでもお悔やみの言葉を伝えるべきなんだろうけど
それができなかった。

悲しみ、さびしさ、驚き
そんな気持ちはもちろんのこと
不謹慎かもしれないけど
こんなにエクスプローラを好きでいてくれたんだってことに
感動してる自分もいて。

マリコさんの思い出の旅の数々に
関われたことを、心底誇りに思った。

マリコさんの次の旅にエクスプローラが
お供できたことを、とても嬉しく思った。

これは、中村さんも同じ、
いやそれ以上の気持ち、なんだろな。

小柄な体型だけれど
アルバムの中の笑顔はいつも大きかったマリコさん。
笑顔だけじゃなくて、心もとーっても大きかったんだろうなぁ。

あの場を1年以上離れた今、
こんな気持ちにさせてくれて本当に、
本当にありがとうございます。

お持ちになったトレッキングシューズで
今はどのあたりを冒険中でしょうか?

次の旅も、どうぞお気をつけて
あの笑顔で楽しんでくださいね。
posted by トミィ at 16:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月25日

気付き

メンバー全員のフルネームがわかるグループは
SMAPと
プリンセスプリンセスと
聖飢魔U
だけだって気付いた
そんなクリスマス。

くだらなくてメリークリスマス
posted by トミィ at 17:18| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月17日

しばらく開けない間に、ブログの更新ページが大幅リニューアルされててびっくらこきました。

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この地図の前で
「砂のマリア」を聞けるなんて。
嬉しかったなー

ちなみに手前に写ってるのは
左側がお友達のジロチョさんで、
右側はお友達のサトイモさんです。
兄弟のようだけど兄弟じゃないぜ。

「砂のマリア」は、ペルーナスカの地上絵を発見した
ドイツ人のマリア・ライヒェに捧げる歌。
マリアは全財産と人生をかけて
ナスカの地上絵を研究し、
そして何より守ってきたんだよ。

はじめてこの歌を聞いた時、
ナスカを訪れたのはもう8年くらい前だけど
その前にこの歌にであってたかったなーと思った。

***
「砂のマリア」

描きかけの砂のメッセージ
解き明かすために生まれた その足で数千年の
時を歩き眠らずの運命に笑みをこぼした

何かに導かれるように
身につけてきた数字の魔法は
いにしえの幾何学模様に
秘められた「答え」をみつける鍵になった

星の座標を大地に写して
広大な絵巻物にして見せた
砂漠の白い砂に埋もれる
たった一粒の答えを探して
そのたった一粒の命を照らした

マリア マリア
夢の彼方まで広がるこの大平原
マリア マリア
何時までも何処までもずっと貴方のもの

ハチドリが恋した花の 香り漂う街は今も
あなたの愛を思い出す
あの偉大な謎がある限り

夢の螺旋を登り続けて 誰よりも幸せだった
私はそうだと信じているわ
きっといつまでも微笑んでいる
そうきっといつまでも歩き続けてる

マリア マリア
神様の足元で散らばってるこのパズルに
マリア マリア
永遠の風になって挑んでいるのね

息を呑むほど美しい世界
そんな居場所を見つけたなら
それはきっと自分を待っていた場所
たった一粒の答えを探して
そのたった一粒に命を照らそう
posted by トミィ at 00:39| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月25日

秋田備忘録

1日目
秋田A/P〜角館

角館〜乳頭温泉
鶴の湯


2日目
鶴の湯〜新玉川温泉
〜妙乃湯

鶴の湯〜新玉川温泉は
田沢湖駅までバス 20分くらい?
バスを乗り換えて新玉川温泉へ 約1時間


3日目
大釜温泉 500円
孫六温泉 500円
妙乃湯〜秋田A/P

エアポートライナー
秋田空港⇔乳頭温泉¥3400
タクシーみたいな乗り物
事前予約要

路線バス
角館→田沢湖駅(550円)/田沢湖駅⇔アルパこまくさ(600円)
田沢湖駅⇔新玉川温泉(1400円)/田沢湖駅⇔乳頭温泉(800円)
posted by トミィ at 22:50| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月29日

「二ヶ月」というタイトルにならなくて何よりです

ガテマラから届いた
人生における「救急セット」

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ウォーリードール:
眠る前に人形に向かって心配事を打ち明け、
人形を枕の下に入れて眠ると
翌朝には心配事が消えています。

平和の天使:
緊張する場面でポケットにしのばせておいて、
お守りとしてぎゅっと握ると心に落ち着きが戻ります。

幸運の豆:
ガテマラでは、どこかでこの赤い豆を拾ったら
幸運が訪れる、といわれているそうです。
願い事を聞いてくれます。

原色遣いが、中米独特。
なんか思いだすなー

posted by トミィ at 15:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月21日

一ヶ月

あれからちょうど、一ヶ月。

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この一ヶ月
なんか色々、ボーっとしたり、自転車こいだり
メールしたり、もさもさしたり、友だちとあったり、
実家かえったり、西オーストラリアいったり、
山梨×2回いったり、友達の結婚式参加したり、ライブいったり
美味しいもの食べたり、ご飯つくったり、
探検隊オフィスにはそうだなー5回はいったでしょうか笑、
北朝鮮戦はオンタイムでみれたり、
相棒みたり、昼寝したり、でもパズルは全然できてなくて
なんか色々、ほんと色々で

そしてようやく、
ようやく気持ちが落ちついてきた(遅い)。

そしてようやく、
このブログに向かい合っています。
なんか、書く時がきたなーって。

20日は本当にありがとうございました。
あの日のことは
はっきり覚えているようで
覚えていないようで
なんかよくわかりません。

一緒に旅をした仲間や手配を担当した方が
来てくれてすごく嬉しかったし
一緒に旅をしてない、でもオフィスで
ちょくちょくあってる方が来てくれたのも
すごく嬉しかった。

あの日だけじゃない、その前後も
そして今でも、
温かい気持ちを届けていただき
ほんとうにありがとう。

何故に、みんなこんなに優しいんでしょう。

そう、みなさんからいただく言葉の中に
このブログのことが、ちょくちょく出てきてて。

あ、そんなふうに受け取って
読んでくれてたんだな
感じてくれてたんだな

なんだか照れくさかったけど
嬉しかったです。

特に何も考えてなかったんですけど
このブログには
探検隊にいた頃の自分の気持ちが
ほんとーにつまってるんだなーって。
それを周りの人に気づかせてもらうなんて笑。

どんな道でも、それは花道。
そんなわけで
この場所にまた
時々でてきます。

間違いなく
今日のことや日常を
書くタイプじゃないですけど。

自分が今までしてきた旅を振り返るのに
必要な場所だから。

今までに輪かけて
ゆるく自由ですけどすんません。ぷ
posted by トミィ at 12:42| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月21日

隊員番号17859

社内システムの顧客管理、
17859の番号を入力して
自分のデータを呼び出した

「会社関係者」の欄を「普通隊員」に変更。
ずっと使ってきた会社の個人メールアドレスを外した。

11年半ぶりの更新です。



あはは
ちょっと、放心状態

ありがとうございました

また、明日以降
ゆっくり、お礼を伝えさえてください。

今はただ、ありがとうです。
posted by トミィ at 02:11| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月20日

その名は、まこと&よーこ

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まことです

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まことです

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まことです
歌ってます

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まことです

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まことです
歌ってます

はい、新スタッフ1人目のまことです。

今、本人が一生懸命
探検隊HPに自己紹介ページを作ってるんだけど
かなり面白い経歴の持ち主ですぞ。

ちらっと抜粋しますと・・・


東京で生まれ落ち、
その後父の仕事により2・3年スウェーデンへ。
その後、埼玉へと移り住み小学校時代をお茶目に過ごすも、
小6の時にヨルダン行きの話が浮上。
「わーい!死海で泳げるー!」
「インディー・ジョーンズの宮殿にも行きたーい!」
と、頑張っていた受験勉強からサッサと足を洗うも、中東で戦争勃発。
もちろんヨルダン行きの話も流れる。
おーのー!


ね、なんか面白そうでしょ。
この後さらに面白くなりますから。

趣味でゴスペルやってます。
いつかオフィスでライブしてもらいます(無茶ぶり)

わたしは忘れない、まことが面接で
「今は面接だから普通に話してますけど、
 普段は壁の向こうからお尻だしてふったりしてます」って言ってたの。

多国籍ツアーでは
今は無くなってしまった笑
トレックアメリカ社のIndian Trail 14日間で
アメリカ西部を旅しています


そして

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よーこです(左側)

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よーこです(左側)

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よーこです(左好きですいません)

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よーこです(今度は右側)

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よーこです(さてどこでしょう)

はい、お次は、よーこ。

探検隊では
多国籍ツアーで
フィジー・エクスプローラー(イントレピッド社)
あ、これも今は無くなったツアーだ・・笑

大人の修学旅行で
ペルーインカトレッキング、内モンゴル騎馬遠征隊、
カナディアンロッキー自転車、アメリカグランドサークル

たくさんのツアーに参加してる。

あと、これは探検隊じゃないけど
アフリカ大陸縦断してる。軽く4ヶ月。すごい

一見、おとなしそうで綺麗なお姉さんふうなんだけど、
よーこの底抜けの体力とガッツには、ビックラこきます。
この夏、2週間一緒に旅してきたワタシが言うんだから
間違いないと思うんだけど、よーこは相当タフウーマン。
どちらかというと、エムではないかと思われます。

チョコが大好きで
必ずチョコがデスクの上に置いてあります。
それは「たけのこの里」の確立が高いです。
同じくチョコ好きの自分は、食べてしまいたくなります。

髪は栗色。
(だからどーした)



二人とも今、
すし詰め状態で色々なお仕事を覚えていってくれています。

教える人が教える人なので、そこだけが若干不安ですが
でも、ぜったい大丈夫。

「海外」の経験値がとっっても高いこの2人は
とても頼りがいがあるスタッフになると思う。

それに何より、話しててとても楽しい。
これ一番大事だと思うんだよね。

よーこは年末のニュージーランド
まことは年末のオーロラ
同行します。

ゆっくり話してみたい方、ぜひ一緒に旅をしてみてね。

もうすぐ探検隊HPにもお目見えします。するはず。笑
楽しみにお待ちください

posted by トミィ at 11:51| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月19日

水曜定休

今日は、水曜定休
オフィスに出てきてました。

昼から夜まで
ずーっと1人で、もくもくと。

お片づけやら
仕事やら
なんやらかんやら

今日だけは
できるだけ
感情をオフにして。

じゃないと全然、すすまない。
だけど、やっぱり完全にオフにはできない。

ここ1週間も
たくさんの温かい気持ちを
届けていただいています。

お手紙だったり、メールだったり
プレゼントだったり
直接会いにきてくれたり

本当にありがとうございます。

その一つ一つの言葉に目をとめて
とめまくって
本当にありがたくて

ぜんぜん悲しいことじゃないはずなのに、
くそう、寂しいじゃないか。
もう。

でも、だいじょうぶ。



最終日の明日、20日
いくちゃんやこまちゃんが中心となって
小さく打ち上げの会を開いてくれることになりました。

予約不要なので、もしお近くにいらっしゃったら
ふらりとオフィスにお寄りください。
直接会って、私からありがとう、
伝えさせてもらえたら幸いです。
posted by トミィ at 23:50| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

最後のエアオン

最後の航空券手配をしました。

行き先は、ハワイ。

全部全部わかってて
手配してーって
言ってきてくれた。

最後の最後まで
関わらせてくれた彼女に、
ありがとう。

良き旅になりますように
posted by トミィ at 14:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月13日

Banff Mountain Film Festival

2011Poster.jpg

Banff Mountain Film Festival

世界最高のアウトドア映画祭。
行ってきましたー!やった

カナダのBanffで毎年11月に開催される映画祭で上映された数々の作品を
さらに厳選したものが日本で上映。

人間の限界への挑戦
受け入れる自然
受け入れない自然

圧倒的すぎるんだよなーいつもいつも。

今回一番好きだったのは

Life_Cycles.jpg

Life Cycles (写真:Banff Mountain Film Festivalより)

ドキュメンタリーというよりも
映像美に惹かれました。
これDVDがあるんだよなぁ
ほしいな・・

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隊員さん、いるだろうなと思って
キョロキョロしてたら
やっぱり会いましたー



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5年前、一緒にアラスカ行ったメンバーと
この夏、一緒にカナダで自転車漕いだメンバー

この二人は、双子ちゃん。
大好きな、双子ちゃん。

しかも、愛知だから、ここでの偶然の再会に
3人して感動してはしゃぎまくってしまった。

カナダ自転車メンバーの彼女が
カナダから戻って、あれこれカナダの検索してて
BANFF で辿り着いたのが、この映画祭だったんだって。

嬉しかったなぁ
posted by トミィ at 14:09| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月08日

毎日、

いろんなこと
考えますよー

さすがに。笑
posted by トミィ at 14:34| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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