2009年06月29日

あの人たちもケツァールを追っていた

0628-2.JPG

コスタリカへいったメンバーで見ました
「水曜どうでしょう」コスタリカ編。

日本に帰ったら
このメンバーで見たい。

ひそかな私の夢でした。

話を勝手に進めさせていただき、

2ヶ月ぶり、10人の再会は
プロジェクターに写して
あのゆるい番組を。

彼らもケツァール追っかけてました。

姿をあらわしたときの高揚感。

あー
わかるわー

0628-1.JPG

ジョシ10名
私はこの人たちの、それぞれに持つ
それぞれのペースがすごい大好きなのだと
思います。

初めてコスタリカへ行ってから2年半。
今回の修学旅行は、やっとできた、という意味でも
個人的にも思いいれが強くて

どうやってみんなに、感謝の気持ちを伝えるか
考えて、悩んで、思いついて
作ってみました。

不器用ながらに
写真を使ったムービーを。

曲がブチブチきれたりしてるところが
ジブンらしいなぁと思います。
どうもすいません。

あーやって形にしたら
ちゃんと、振り返ることができました。

それはもう、
思い出になりはじめているけれど

でも、終わってから始まるよ。
終わってから始まる。

改めて、そう思った日曜だった。
(だってある意味、ジョシの企画力は、すごいから。)

そしてそのきっかけが
「コスタリカ」という国だったことが
本当に嬉しいのです。
posted by トミィ at 21:17| Comment(1) | TrackBack(0) | Costa Rica | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月26日

温泉といえば、

コスタリカにもあるんだよ。

0526-4.JPG

コスタリカは
火山国。

今回はアレナル国立公園にある
アレナル山という大きな火山の麓の町で、温泉。

外国は、温泉というより、スパね。

26コのプール(温泉)に
絶叫ウォータースライダーに
温泉に浮かぶバーに。

0526-1.JPG 0526-2.JPG 0526-3.JPG

この国はやっぱり
極上だ。


posted by トミィ at 12:14| Comment(0) | TrackBack(0) | Costa Rica | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月21日

横ばいの木

090521-19.JPG 

2006年
私が上に乗ってる
この横ばいの木

090521-1.JPG

2009年
2年半後も
そこにありました。

posted by トミィ at 12:40| Comment(0) | TrackBack(0) | Costa Rica | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月19日

11名

090520-1.JPG 090520-10.JPG

090520-6.JPG 090520-3.JPG 090520-2.JPG

090520-7.JPG 090520-5.JPG 090520-9.JPG

090520-4.JPG 090520-11.JPG 090520-8.JPG

なんか
いっつも笑ってた気がする
posted by トミィ at 16:59| Comment(0) | TrackBack(0) | Costa Rica | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ガシャコン〜そしてついに

090519.JPG

↑これ。

わかる?
とおい?

ケツァール 拡大 jpg.jpg

幻の鳥・ケツァール
(この見事な写真は
 一眼レフ隊のガシャコンりえの作品)

‘火の鳥'のモデルでもあるこの鳥を
もしも見れたら
幸せになるって言われてて
見事、出会うことができました。
しかも、2回も。

ひらひらと舞う長い尾
カラフルなその体
ケツァールってあんな鳴き声だったんだ

全てが本当にキレイだった。

ワタシタチ
こんなに鳥が好きだったっけ
ってくらい、興奮した、あの瞬間。

でもどーしても、見たかったのです。

****

友だちにケツァール見れたんだよといったら
トミーたちにとっては、もう幻じゃないんだね、と。
posted by トミィ at 16:00| Comment(0) | TrackBack(0) | Costa Rica | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ガシャコン〜静寂の先には

5日目
モンテベルデ自然保護区

090519-2.JPG

うっそうと茂る森の中
歩いて歩いて
歩いて
ようやくきたその瞬間

鳥の鳴き声しか聞こえない静寂
誰もが息を飲んで、静まり返った

ガイドさんが
「しっ・・・近くにいるよ・・・・

      ・・・・ヘックション」

なぜ、今このタイミングで、くしゃみ。

緊張きれて、崩れ落ちるみんな。
それはまるで、ドリフみたいでした。

でも、その次の瞬間に
彼はあらわれたのです。
posted by トミィ at 13:57| Comment(0) | TrackBack(0) | Costa Rica | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月16日

お土産

今回の旅の
探検隊へのお土産

090516-3.JPG

書いてある絵が、なかなかすごい。
惹かれました。

これを書いた人の絵心は
ワタシのそれと、同じものを感じます。

オフィスのどこかにあるから
探してね。

探検隊がいつもお世話になってるあのお店にも
同じものがそのうち飾られると思うから
それもまた、探してみてみて

posted by トミィ at 19:59| Comment(1) | TrackBack(0) | Costa Rica | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イス

090516-2.JPG 090516-4.JPG 090516-1.JPG

コスタリカには
オウチの外や宿の外に

必ずと言っていいほど
イスがおいてある。

そして現地のお年寄りや
おじさん、おばさんたちが

座りながらおしゃべりしたり
ボケーっとしたり
タバコすったり

そんな姿をたくさん見かけた。

posted by トミィ at 19:52| Comment(0) | TrackBack(0) | Costa Rica | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月15日

しょうがないじゃん

090515-2 (1).JPG

たった今まで
オフィスで月イチパーティーしてました。

すいません
気がつけば、コスタリカの話ばっかりしてました。

でも、しょうがないよね。
しょうがない。


****

090515-2.JPG

ゲロゲーロ

posted by トミィ at 22:53| Comment(0) | TrackBack(0) | Costa Rica | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月07日

5:55 morning

IMA TOUR GA OWARI MASITA.

JYOSI 11NIN (tour leader mo JYOSI datta yo !!)
WARATTE WARATTE WARAI TAOSITA 9days.

IMA bye-bye SITA Kashi GA ITTE MASITA.
´TAKUSAN TAKUSAN, ARIGATO´

KOCHIRAKOSO, ARIGATO DESU.

COSTA RICA and 11JYOSI
SAIKO DESITA.

HONTOU NI HONTOU NI
TANOSI KATTA.

MATA, SYASIN NOSEMASU.
JIMAN SIMASU.

KONO ATO, MOU SUKOSI
TABI WO SITE
13(Wed) NI NIHON NI KAERI MASU.

JYA NE.
posted by トミィ at 21:14| Comment(1) | TrackBack(0) | Costa Rica | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月24日

ジョシ

今回のコスタリカは
ジョシです。

10人全員、女子。

女子力、炸裂です。

楽しみですなー


posted by トミィ at 19:12| Comment(3) | TrackBack(0) | Costa Rica | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月06日

きた!

2009年の新しいパンフレット
どしどし、届いてます。

当然、見ます。
イクちゃんなんて、見入ってます。

今年は、どんなかなーって
ペラペラペラっとめくっていると、

ピタッて
手が止まることあります。

この前、止まったのはコスタリカ、でした。
数年前までは、あまり気にも留めてなかったのに。

このツアー
(カエル注意)

きたよ!
きましたよ!
きちゃいましたよ!

サーフィン&コスタリカ周遊。

これ、
やばいですよ。
やばい。

こんな短期間で、
おなかいっぱいコスタリカですよ。

新しいことに挑戦してみたい
でも、色んなところも見てまわりたい

そんな方に
心底、おすすめできるツアーです。

そして
サーフィンはもちろん
あの、zopilote ですよ。

サーフィンなんて、できないし。
と思ってる方、

ノーーーーーーーーー
プロブレム。

やってみたいという気持ちが少しでもあるならば
絶対に行った方がいい。
だって行って見ないと、何も変わらないから。


■zopilote 予備知識■

ワタシが行った2年前から
このサーフキャンプはお引越ししました。

もっともっともっともっと
海に近くなったんだって。

ジャングルの中でね、
お部屋を区切る壁がなくてね、

もっともっともっともっと
自然の中なんだって。

10歩あるけば、
サーフィンできるんだって。

でも、いる人たちの温かさは変わらない。

posted by トミィ at 21:15| Comment(1) | TrackBack(0) | Costa Rica | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月08日

【極上CostaRica】 本来の目的A

sur8.JPG

そもそも、
ワタシはサーファーでは、ない。
日本でサーフィン、全然してない。

3年前、日本で一度だけ
やったことがあるけれど、
人の多さと、それに伴う危険に

とても怖い目にあい、
正直、ビビリまくった。

で、
これは日本でやるスポーツじゃない、

と判断。

いつか
いつか

ハワイとか
どっか

人のいないところで
サーフィンを一から習ってみたいなぁと
なんとなく、思ってた。

*********

それとは別で、

隊員さんが行った
コスタリカの写真を見たとき
その光の明るさに惹かれ


その後見たTV番組で
世界をサーフトリップしてた俳優さんが

「コスタリカの海が、一番良かった」と
言っていた。


今年、GAPのパンフレットで
あのツアーを見つけて

とても気になって、

そしたら
隊員のやっちゃんが、ズバッと
申込みにきてくれて

その姿見て、
その報告聞いて、

この
全てのコトが
つながって、

「行こう」と思った。


実はサーフィン、
日本で続けるつもりは
特にない。

なのに、
ズブの素人なのに、

わざわざ
コスタリカまで行って、

サーファーの聖地である
コスタリカまで行って、

サーフィンレッスン
受けてこられるんだよ

という状況が
なんだか面白いと思って
それで、行ってきた。

そして
ズブの素人でもね、

大丈夫だったよ。
全く、問題なかった。

と、いうことを
伝えたかった。

別に
そんな固い決心
じゃなくても、

気負いしないで、

なんとなくでね、
初めてのことに挑戦しても
いいんだと思うんだ。

もちろん、
コスタリカのサーフィンに
限らず。


この花道を
読んでくれてる人の中には
もしかしたら、昨日まで

「コスタリカでサーフィン」
なんてオプションは、人生になかった人
いると思います。

でもさ
行く行かないは別として
選ぶ選ばないは別として

コスタリカでサーフィンできるんだ、って
ちょっとでも、ココロの中にちょっとでも
引っかかってくれたら、やっぱりそれは
嬉しい。

*******

ワタシのサーフィン人生は、
コスタリカに限るかもしれない。

Zopilote に行ったときは
また、やると思う。

それもまた
自分なりの贅沢で、
いいのかも

と思う。
posted by トミィ at 15:21| Comment(3) | TrackBack(0) | Costa Rica | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月07日

【極上CostaRica】 本来の目的@

サーフィン。

コスタリカへは
サーフィンを習いに行ったんだった。

あぶないあぶない。
忘れてた。


サーフィンはどうだったの?
ほんとに、やってきたの?


等々の疑惑が、
ワタシの耳に入り始めているので
ちょろっとだけ、出したいと思います。

ザ・波乗り。

sur1.JPG

最初だけ、陸で基本を。
でも、これは最初の10分。
あとは、海へ。

sur4.JPG sur9.JPG sur2.JPG 

もちろん
落ちて、落ちて、落ちまくり。


sur5.JPG

あ、乗れた。

一応
一日目には、立てるようになりました。

だって、一日最低2時間
本人がやる気あれば、もっと多くの時間を
ホントに周りに人がいない海で、

繰り返し繰り返し、
ひたすら挑戦できるから。
上達も、早いんだよ。


sur3.JPG

このお気楽顔は置いといて、
最初に使ったロングボードは、
こんなに大きい。重い。

ロングボード
ショートボード
ファンボード

どれでも、
自分の好きなもので
挑戦できる。


sur6.JPG

気がついたら、アザだらけになってるスポーツ、
ロッククライミング以外に、見つけました。
膝と、腰骨と、足首と、アザだらけ。


sur7.JPG

ホントはね
レッスン中の、笑ける動画(たった3秒)を
カメちゃんが撮ってくれたんだけど
ブログへの載せ方、よくわからない。

見ても何の得にもならないし、
あのヘッポコサーファーの姿は
見たい方にだけお見せします。

オフィスで合言葉(↓)、言って下さい。
「Zopilote は2m」
posted by トミィ at 21:19| Comment(4) | TrackBack(0) | Costa Rica | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月28日

【極上CostaRica】 Zopirote その2

そして、
このZopiloteの中でも

最も多くの時間を
過ごした場所は、

zo10.JPG

ここ。

一番好きだった場所。

一階のテラスの
左側のテーブル。

背もたれが、
ひっくり返りそうなくらい倒れる
イスに座って

もう一個のイスに足乗っけて、
いつも

ココから海見て
コーヒー飲んで、
音楽聴いて、日記書いて
ハガキ書いて、本読んで
ボーっとして、ボーっとして

ボーっとしてた。
posted by トミィ at 18:30| Comment(1) | TrackBack(1) | Costa Rica | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【極上CostaRica】 Zopilote その1

zopi.JPG

「Zopilote」

ゾピロテ、とは

ある鳥(名前忘れた)の、マヤ時代の呼び名。

ワタシがいる間も、
上空を、優雅に飛んでいた。

この鳥は
動物の死骸を餌にしているんだって。

この鳥は
羽を広げた姿が、2m近くもあるんだって。

この鳥が
カッコよくて大好きで、ココの名前につけたんだって。

*******

ワタシが滞在していた
Zopilote Surf Camp を紹介します。

Camp といっても
テントじゃなくて、一軒家。

極上の、館。

zo15.JPG zo1.JPG zo18.JPG

        zo5.JPG   zo6.JPG

       ↑このテラスは、このサーフキャンプの
        自慢の場所だと思う。

zo4.JPG zo3.JPG zo11.JPG

zo7.JPG zo21.JPG zo8.JPG zo14.JPG

zo12.JPG zo13.JPG zo17.JPG

zo16.JPG zo19.JPG RIMG0047.JPG zo24.JPG

       zo18.JPG   zo23.JPG


*******

Zopilote、

この鳥は
今のこの瞬間も、

あのサーフキャンプの上空を
飛んでいる、んだなぁ。

posted by トミィ at 18:15| Comment(2) | TrackBack(0) | Costa Rica | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月22日

【極上CostaRica】 もう一つの理由

kame1.JPG


ボケーっとしながら

隣のテーブルをふと見ると
彼女が、いる。

彼女が、本を読んでる。


ボケーっとする頭で

ここに
彼女がいることを

なんとなく不思議に感じつつ

でも、
何で会ってるんだろう

とは、微塵も思わなかった。

だって
コスタリカに来た大きな理由は、

彼女に会いたい、だったから。


ギリギリで決まった渡航、
奇跡的に連絡が取れ、

会えるの?
どうなの?

の状況で現地へ行ったけれど

絶対に
どうにかなると、思ってた。

必ず、会えると思ってた。


現に、

え、こんなトコで?

って場所で
ばったり、遭遇。


一緒に数日を過ごすのが
当たり前のごとく、

ただただ、
時間が経っていった。


日本を離れ、
コスタリカにやってきた彼女。
この国で、彼女の力を必要とする
この場所で、働いている。

二年と言う時間は、決して短くないと思う。

日本にいるときからずっと、
彼女の静かな強さと優しさが、大好きだった。

コスタリカへ行くんだ、と聞いたとき
もっと、大好きになった。


kame2.JPG

kame3.JPG

↑「ありがとう。確かに受け取りました。」


トミーに会えて、トミーの旅の一部にお邪魔できて
リゾート気分の味わえて、私は、とっても嬉しくて
楽しかったです。(中略)

あそこも、一応、私の働く診療所の管内で、そこで
トミーに普通に会って、3日間過ごしたのが、何だか
不思議な気さえします。



カメちゃんへ:

ベストタイミングで、
CDが届きました。ありがとう。

日本では、
大人数で会うことはあっても
二人でゆっくりお話ししたことは
ほとんどなかったよね。

Zopilote でも
お話したっていうより
一緒にボーーーっとした、と
いう方が正しいのかな。

もっと、話せばよかったかしら
と、思わないこともないけれど、

でも、心地よかった。

当たり前じゃないことなのに、
当たり前のような、あの空気が
とても、心地よかったです。

「ボーーっと」に
付き合ってくれてありがとう。

あの場所での時間を
カメちゃんとシェアできたこと。

あの3日間だけでも
今回の秋休み、コスタリカへいったイミが
あったと思っています。

ワタシも、会えて嬉しかった。
本当に。

お仕事のお話
色々聞かせてくれてありがとう。

人望の厚いカメちゃんは何処へ行っても、
やっぱり、いい人たちに囲まれるんだなーと
思って聞いていました。

その国に
「ガンバレ、ガンバレ」という
言葉は似合わないよね。

体にはくれぐれも気をつけてね。

次はきっと、
日本での再会になるのでしょうか。

楽しみにしています。

トミー
posted by トミィ at 18:38| Comment(1) | TrackBack(0) | Costa Rica | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月21日

【極上CostaRica】 〜くらい

で、なんで、コスタリカ?

という方、
いらっしゃると思うので。

********

今回、コスタリカでは

GAP社の Lean to Surf という
個人旅行スタイルのツアーに
参加してきた。

ツアーといっても
これは、移動を伴わない
完全・滞在型の、旅。

近いところで言うと、
オーロラツアーみたいにね。

海の近くの
サーフキャンプ(ロッジだけど)に
滞在して、

一日一回のサーフィンレッスンを受ける、
というもの。初心者でも、大歓迎。

個人旅行スタイル、と言っても
そのロッジには、誰かしら他の国から旅行者が
やってきていることが多い。

ワタシが滞在中も、常に
2〜6名はいたかな。

オーストラリア、ドイツ、
イギリス、オーストリア、日本・・・

立派な多国籍ツアー、だよね。


で、ワタシがそこで、毎日
どんな生活を送っていたかというと。

********

6:00くらい 
 行きたければ海へ
 寝ていても可

cos2.JPG


9:00くらい 
 朝食
 寝てたら「トミ、朝ごはんだよー」と起こしにやってくる

cos3.JPG


〜11:00くらい 
 ボーッとタイム
 音楽聴いたり、本読んだり
 起きたばかりなのに、シエスタしたり

cos5.JPG


お昼前後くらい〜 
 2時間くらいサーフィンレッスン

IMGP3784.JPG 


14:00すぎくらい
 ロッジ戻ってシャワー浴びて、

〜19:00くらいの
 晩ご飯まで、ボーっとタイム
 音楽聴いたり、本読んだり、お話したり、
 サーフィン後のシエスタ、最高

cos7.JPG


夕方くらいに、
もう一度海行ったり、夕日をみたり
車で20分くらいのトコロにある、小さな街に
晩ご飯の買い物にいくロッジの彼らについて行ったり

cos10.JPG


19:00くらい
 晩ご飯食べて

cos6.JPG

 
後は何時まででも
ボーっとタイム
音楽聴いたり、本読んだり、
DVD見たり、お話したり、

cos4.JPG


だいたい22:00くらいには
お布団入ってたカナー

*******

一日一回のレッスン以外は
特に予定なんてない。

時間も、
決まってることなんて何もなくて、

すべて「〜くらい」の生活だった。

時計見なくても、
あ、今、○時くらいだろうな、って

太陽の位置と、
体のリズムで

だんだんと
わかるようになってくる。

cos11.JPG

「自分の好きなように過ごせばいい。
 バケーションなんだからね」

これが、ロッジを経営する
BrunoとSimon の口癖だった。


*******

それと、もう一つ。

ワタシが、どうしても
コスタリカへ行きたかった理由が

もう一つ、ある。
posted by トミィ at 18:28| Comment(3) | TrackBack(0) | Costa Rica | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月17日

【極上CostaRica】 シエスタ編

はい、時差ぼけ、終了。

***********

cos1.jpg

500%気を抜いてるワンシーンを
いつの間にか、撮られてた。

極上シエスタ中。


オフィスでするシエスタとは、
質が違う、やっぱり。


オフィスのは、
体が楽になるためのシエスタで

ココのは、
心が満たされていくシエスタ。

満たされる。

つまりつまり、
そうゆうこと、なんです。


**********

今回の旅のこと、

向こうで過ごしていたように
ゆっくり、ゆっくり

報告させてくださいね。

posted by トミィ at 18:24| Comment(5) | TrackBack(0) | Costa Rica | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月16日

スーパー ≦ 極上

今まで
「時差ぼけ知らず」の体質は
結構、自慢だったのに。


スーパー時差ぼけ中。


なんだ、これ。

**********

日本を離れたのは13日間。

そのうち、コスタリカに滞在したのは9日間。
でも、それだけの時間とは、とても思えない。

もっともっと
長い時間が

経ってるように感じます。

それはたぶん、
時間がゆっくりと流れていたから。

一応持っていっていた腕時計は、
一度の出番もないまま、

ずっと
バックパックのポケットで眠ってました。

「忙しさ」とは、無縁の世界。


おかげさまで、
今も

頭の中は、
コスタリカン使用。

*********

そうだな、
一言で言うならば

「極上」

だったな。

コスタリカの
あの、サーフキャンプで
過ごした時間は。

*********

今、
「寝ていいよ。」
といわれたら、

5秒で眠れる自信、あり。

眠ってしまう
その前に、

ただいまー。
posted by トミィ at 16:26| Comment(7) | TrackBack(0) | Costa Rica | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。